• DARVISHとFOOTBALLとBAKERYと
  • 2012/4/26|18:21

 

先週末は栃木でイベントの仕事。

今週に入ってからは立て続けにRec.の仕事、そしてGWはまたイベント続きとちょこちょこ日銭を稼ぎ中。

昨日は夕方からの仕事だった為、珍しく朝からメジャーリーグをTV観戦。

ダルビッシュvs黒田の日本人対決でしたが、最後まで観ちゃいました。

正確には、見入っちゃったが正しい。

圧巻!

もう何年も日本のプロ野球すら見なくなっちゃいましたが、久々に熱かった。

野茂、イチロー以来の衝撃かつWBC以来の興奮というか、彼はやっぱり完全なるスターですね。

怪我なく無事1年投げ切って欲しいですね。

時間が合えばまた観たいなと。

 

CLも決勝のカードが決定。

クラシコの決勝はなくなり本拠地でバイエルンがチェルシーを迎える決勝戦。

バルサの敗戦は予想外。

本拠地開催でCL初の決勝進出を決めたバイエルン優位は変わりませんが、

R.ディ・マッテオのチェルシー...不気味です。

何が不気味かって?

キャプテン・テリーが準決勝一発レッドで決勝戦出場停止。

"テリーがいない"...それが不気味(詳細はいつか)ですが、CL史上本拠地開催での初優勝に燃えるバイエルン優勝で。

 

プレミアリーグはマンチェスターの両雄が勝ち点3差で次節優勝を占う大一番マンチェスターダービー。

終盤に来て何というシナリオ。

一方、我等がRedsは前節10位WBAにホームで0-1のまさかの敗戦で8位。

でも、その10位WBAとの勝ち点差愛はたったの1。

気を抜けばまさかのトップ10圏外フィニッシュなんて事も?!

いやいや、それはないない!祈る!!

ちょっと格が違うけどチェルシーのカップダブルを阻止して、我等がカップダブルを!!

 

ドルトムント香川のブンデスリーガ2連覇も素晴らしかった。

自らもゴールして優勝を決めるし、4大リーグ日本人初のMVPなんて声も。

移籍の話も出てますが、ドルトムントでレジェンドになる道もありかなと思う反面、更なる飛躍も勿論願いつつ。

移籍先が気になるところですが、6月からW杯予選も始まるので、

クラブで絶好調でも代表ではイマイチ...みたいなメッシ状態にだけはならんで欲しいです。

 

で。

徹夜明けの本日はブランチにと京王線沿線で展開するパン屋「Le pepas -ルパ-」に立ち寄り帰宅。

チェーン店ながら代表好みのパンも多いのでよく利用します。

ワッサン(クロワッサンの代表独自の呼名ですが)は店の基準と勝手に決め付け初めて行ったら必ず購入しますが、

ここのワッサンはデカくて美味い!

そんな訳で、いつも購入するワッサンは監督って事で?チーム「Le pepas」のトップ3を本日もチョイス。

 

best3.jpg 

 

「カフェロッティ」(左上)、「ポン・デ・ケージョ」(右上)、「えびタルタルドッグ」(右下)。

この3品がワッサン抜かしたルパの良く買うベスト3。

中でも必ず購入するのはカフェロッティ。絶対的エースです。

マレーシア生まれのコーヒーパン。

外はカリッとコーヒー味で、中は空洞ながら生地にはしっとりバタークリーム。

甘いです。美味!

「ポン・デ・ケージョ」も多くのパン屋で販売されてて何処に行っても購入する一品ですが、ここのはやや大ぶり。

「えびタルタルドッグ」は数あるルパの調理パンの中でもNo.1ですね。

280円とそこそこの値段ですが、ボリューム満点。

 

 

余談ですが。

パン好き代表の何処の店でも購入するチーム「BAKERY」の3トップと言えば、

ワッサン&パンレオザン&ポン・デ・ケージョ。

中盤の要にスコーン&ベーグルって感じかな。...?。

 

ワッサンで衝撃と言えば、「MAISON KAYSER」のワッサン。

初めて食べた時に焼きたてを食べれたのも大きかった。

ここはパンオレザンも衝撃で絶対的な2トップを擁します。

あと美味しいスコーンは数あれど代表好みのやつにはなかなか出会えてないんですが、

今のところ日本橋小伝馬町にある「cafe 紅 momi」の全粒粉スコーンがNo.1です。

 

 

 

では、また 

 

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