back numberの「怪盗」がリリースされ、MVも解禁されましたね。
ドラマの主題歌って事で耳にする機会があり気になっていました。
特に熱烈ファンという訳ではなく有名なシングルは耳にした事ある程度ですが、
今や「群馬の3B」と呼ばれ偉大なあのバンドたちと同列に称されてますからね。
すごいですよね。

やはり、限られた1コーラス、2コーラスでインパクトを残せるメロディを作れるのは才能ですね。
歌詞の世界観もすごい。
ファンからしてみたら何を今更?でしょうが、何でしょ?2Bとはだいぶ違うんですよ。
彼ら独自の路線というのが時代に合ってるんでしょうね。
「ハッピーエンド」のMVの唐田えりかちゃんが唯々可愛い過ぎるという理由だけでヘビロテし、
曲聴いて全然ハッピーじゃねーな⁈って思う代表には一生作れない楽曲です...

今回のMVのコも可愛いし、言葉と曲と映像のリンクが見事ドンピシャなのでセンスの良さが溢れちゃってますね。
あーあーあー。
ドラマの主題歌だから書き下ろしなのかドラマは観てないからわかりませんが、
MV観て久々に衝撃を受けましたね。
あの頃受けたミスチルの衝撃と似てます。

「は〜たいしたもんだ!」「天才だな...」「それだけ!」

みたいな笑
イントロで掴みはOKで、サビで音抜けちゃうんですからね?
2サビ前の持っていき方とかも、はい天才!
全体的にもコンパクトにギュッとまとまっていて繰り返し聴きたくなる丁度良い長さ。
こういう楽曲の制作は楽しいでしょうねー。
随所にアイデアが散りばめられてる。

制作意欲を掻き立てる楽曲です。
作らないけど。
いや、間違えた...作れないけど。
でも、音楽ってイイな!と思わせてくれる楽曲です。

よし、もう1回聴くかな!



では、また

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東京都社会人サッカーリーグ1部
第5節

vs アローレ八王子


YouTubeのLIVE配信で観戦しましたが、
結果は、3-4の逆転負け...
悔しーっ!!

キャプテン・宮崎選手がハットトリックの大活躍でしたがあと一歩...
試合終了間際の逆転弾にはショックでしたが、打ち合いのナイスゲームでした!
正直Jも観ず海外サッカー専門の代表でしたが、
我等がRedsに勝るとも劣らない熱狂でした。
いや、SCFCの方が思い入れ度が...

切り替えて次節、早稲田大学ア式蹴球部 FC戦!
目一杯応援します!
ユニサカYouTubeの野村選手と田部井選手の対談も観ましたし!
何せ田部井選手は群馬出身のようですしね。
次節敵ながら出場するのかな?楽しみです。
またLIVE配信してくれるかな?
緊急事態宣言の煽りで無観客試合の今、配信はマジで有り難い!!

映像の編集やSNSの発信内容等ホントにセンスが良い。
さすが、SHIBUYAって感じ。

今日の負けは本当に悔しいが、次は勝利!
引き続き、SHIBUYA CITY FCを応援します!

キャプテンかっこよかったわー。



では、また

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違和感しかない。

本来なら本日のドローの結果で一喜一憂。
色々盛り上がれる筈だったのに...

緊急事態宣言が出るか出ないかなんて言っておきながら、
日本の初戦はどこだ?とか、
全く別世界のようにドローを中継する違和感。
フランスと同組ならエムバペやデンベレが見れる!
って本当はなったんだろーけどね...
ま、エムバペは来ないみたいだけど。
で、いつものように"死の組"報道。

は?

違和感通り越して失笑だわ。
なんでもかんでも死の組言ってりゃいいってもんじゃない。
もーさ、唯々レベルの低さよ。
このTwitterでは呟き切れない違和感ね。
最近ホント矛盾だらけ。
代表もここで発散してる、みたいな。

言ってる事とやってる事が全く違うからね。
子供の頃にめっちゃ怒られたやつね。
それを我々より上の世代、怒ってた世代が堂々とやるってゆーね。

違和感の何ものでもない。

観たいよ、五輪サッカー。
もともとオリンピック自体興味ないが、やはり世界的に盛り上がるイベントだからね。
でもね...ってなるでしょ?普通。この時期。ならんのか??

変異種が見つかった南アフリカから来れんの?
死者数が世界3位のメキシコから来れんの?
全土でロックダウンしているフランスから来れんの?

世界中終息に向け必死になっている。
これは世界がオリンピックに参加したいから、ではなくこれ以上犠牲者を出さないため。
やれるものならやりたい。
アスリートは特にね。1年の延期、それもできるかどうかわからない...
そんな中モチベーションを維持するのは大変だと思います。
ただでさえ長くない競技人生なのに。
本来一番声を上げても良い立場だと思うが...
ただ誰もが思うが、人の命に代えてまでも是が非でもやらなければならないのか?
今日のドローも何も言えずやらされるままにMCは盛り上げて中継してたけど、
まさに違和感。

欧州スーパーリーグ構想もそうだけど、ごく一部の人間だけなんだよ、原因は!
駄目だ...
何を言っても違和感しかないので終了。

代表だってヤニス・ハジ見たいんだよ!



では、また

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「渋谷からJを目指す!」

現在、東京都社会人リーグ1部に所属するSHIBUYA CITY FC。
今シーズンからSHIBUYA CITY FCへ改称。
渋谷区民としては応援しなくては!と、注目してます。

コロナの影響で世界のサッカーも何だかトーンダウン。
やはりサポーターあってのクラブです。
無観客はつまらん!
勿論、我等がRedsのサポーターでありつつ、地元クラブを応援していこう!って事で。
そんなリーグ戦で躓いてる我等がRedsの唯一の希望だったCLもレアルに負けベスト8で敗退...
これはもうSHIBUYA CITY FC応援するっきゃないっしょ!

な訳で、
行ってまいりました本日ホームゲーム@渋谷区スポーツセンター。
クラブ史上初の渋谷でのホームゲームというスペシャル感!
相手は HOSEI Football Lab。
結構観客多くて期待の表れを感じました。
先着でもらえるタオルマフラーも頂きテンション↑
日付け入りってのが記念になって嬉しいですねー。

前日の大雨から一転。
やや風は強かったものの晴天のサッカー日和。
このグラウンドレベルで試合を観れるのは迫力もあるしホント貴重です。
スタジアム級になるとなかなかね。
でも、いずれはSHIBUYA CITY FCも溢れんばかりのサポーターと共に、
大きなスタジアムで戦う日が来るであろう。
その一歩となるホーム戦を応援できた事は一区民としても嬉しい限り!

結果はスコアレスドローでしたが、チャンスはいっぱいありました。
ホントあと一歩!惜しかったあ...
でも、勝利の予感はヒシヒシと感じました。
ホームでゴールは見れませんでしたが、次節は勝利を!
応援しています!
な訳で、
早速サポーター向けクラブトークン購入しました!

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今のところ推しは#22 右SBの大津選手。
あの右サイドをグイグイ駆け上がるのはイイですね〜。

やっぱり、音楽もスポーツも生ですよ!
コロナに負けるな!
国内の様々なスポーツが安全にかつ、正しく開催される事を望みます。
次節は、東京蹴球団戦。
社会人リーグの知識はまだまだなんで勉強していきたいと思います。



では、また

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〜ラーメン編〜

最近ネガティブな投稿が続いたのでここいらで仕事?します。
BUZZPHONIC RECORDS GUNMA PROJECT遂行します!

と言っても、
ただ大人の事情で看板を外せないだけのこちら都合の話なんですが。
「群馬」は外せないので、じゃ代表の群馬好物でも紹介するかと。
しかも群馬と言っておきながら主は前橋・高崎ですがね。
仕事じゃねーか笑

ちなみに代表は決してグルメではありません。
コロナ前から普段あまり外食もしません。
自ら開拓はほぼせず、紹介や噂、最近ではインスタなど見て訪れる事が殆ど。
なので参考になるかは極めて疑問ですが、そうも言ってられないので。

気付けば群馬より東京生活が長くなってますが、東京でのお気に入りの店は数少ないです。
逆に群馬にはお気に入りの店が沢山あります。
やっぱり群馬舌なんですかね。
質、量、コスパ、雰囲気、満足感。
群馬圧勝です。
東京はよくコスパの面で場所代なんて言われますが、高いのに不味い店も沢山あるし。
またよく芸能人が行く店を薦める傾向ありますが、味覚同じじゃないですからね。
ま、ファンならともかく。
で、そういう店ってお高く止まってるところも結構あったり。
まんまだなと笑
変なこだわりで勘違いしてる店も多いしね。
決して不味くはないが、決して美味くもない店が結構ある。
勿論素晴らしい店もありますが、確率的には響かない方が多いかな。
というより満足感を得られる店が少ない。
満足感大事ですよ。
逆に地方だと「田舎だから」なんて言われますが、いやいやいやって感じ。
地方で長年続けるのも大変ですよ。

あとね、予約必須とか、何ヶ月待ちってのもダメ。
不定休とか。何?不定休って?
営業してると思ってわざわざ行って休みだと余程の店じゃない限りもう次ないよね。
あと早々に品切れちゃう店とかね。
まー並ぶのは致し方ないとは思うが出来れば並びたくないのが本音。
"映え"?重視とかは言語道断。
映えの行列とか絶対並びません。
食べたい時にサクッと食べれるのがベストですね。
そういうのもコミコミで群馬圧勝!

合わないんだな、東京。

だいぶ前置きが長くなりましたが、
ただ単に個人的に群馬の好きな物を羅列する企画。
それがBUZZPHONIC RECORDS GUNMA PROJECT!
今回はラーメン編です。
マイベスト5ご紹介します。


第5位
【支那そば なかじま / 焼豚そば(醤油)】

こちらは「群馬 ラーメン」で検索すると必ず上位にくる大人気店舗。
故に行列必至&品切れ等々でなかなか辿り着けない時が多く個人的にレアな店舗に位置するので5位。
14時頃にはスープ切れになる確率が高いのでなかなかハードルは高いですがそれを超えてくるクオリティ。
べらぼうに焼豚が美味く、丁寧な仕事をされているな感じる究極の逸品です。

第4位
【フタツメ / 濃厚タンメン】

マイベストの中では量、味共に一番ガツンとくるラーメン。
野菜だけでも約450gあるボリュームに濃厚なスープの組み合わせはホントクセになります。
こちらの自家製麺はかなり好み。太麺がよく絡みます。
深夜3時までやってるので選択肢にも入れやすいのが◎。
ただボリュームが本当にすごいので年齢的にも〆で、とはいけないです。
しかも、+180円でびっくりする程のセットが付けられます。
学生や若者で常に深夜まで賑わってますがそれも納得です。

第3位
【だるま大使2号店 / だるまラーメン】

群馬でとんこつと言えば、だるま大使!
群馬のとんこつラーメンのパイオニア的店舗で知名度は抜群!
立地的な問題で代表は2号店ばかりですが、とんこつラーメンはほぼここでしか食べません。
100円の替え玉は必須。ペロリとイケます。
強者は3〜4玉も。それも納得の美味さです。

第2位
【らーめんキッチンこころ / 中華そば(正油)】

らーめんキッチンいいづか時代からのファン。
こちらも丁寧な仕事が滲み出ているラーメンです。
何より自家製麺がかなり好み。
インスパイア系が苦手な代表にとってはとにかく日本代表する醤油ラーメンでは?と思うくらいシンプルかつコク、深みのある"ザ・醤油ラーメン!"な一杯です。
海外から帰国した際に一発目に食べたいラーメンです。

第1位
【らーめん一番館 / 酸辣湯麺】

醤油でも、味噌でも、塩でも、豚骨でもなく酸辣湯麺。
とにかく美味い!ドストライクなんです!
なかなか酸辣湯麺は普段の選択肢に入ってこないし、比べる程食べてないのでその点は説得力ないですがとにかく好み過ぎて他と比べる必要もないなと。
酢、胡椒、ラー油に太麺が絡むバランスは抜群。
特に冬場はオススメ。カーッと熱くなった体に食べ終わった後の冬の夜風が超気持ち良いです。
また、こちらのカルビラーメンも秀逸で酸辣湯麺と双璧をなす逸品です。


以上、超個人的なランキングですがブログ的にランキングにしただけで、本来皆横一線です。
どれも美味い!
正直この5杯以上のラーメンに東京では出会った事がない。

基本的に二郎系、インスパイア系、マシマシ系は好みでないので、
そういった方々には機会があれば是非わざわざ群馬に足を運んでまでも食して頂きたいラーメンです。

そんな訳で、
全く音楽と関係ない、BUZZPHONIC RECORDS GUNMA PROJECT 〜ラーメン編〜、
終了です。



では、また

※このランキングはあくまでも超個人的趣味によるものです

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ないね。

新年度、気持ちを新たに...
なんて言ってもホント気持ちだけ。口だけ。
SNSもねぇ...
なんだろなー意味ある?って感じで。

正直音楽をビジネスにするモチベーションはもうかれこれ10年前からない。
かと言って趣味で音楽をする気もない。
ただ、そこに費やしてきた時間と変なプライドだけが残ってる。
たまに「楽器いーなー」と思う時もある。
でも、もう楽器も全然演奏していないし。
昔も作曲はPCがメインだったし。
だからと言って、すぐバンドやろう!ともならないし、なれない。

久々仕事先で地上波観たけど。
相も変わらずだった。
しょーもない。
そう、しょーもないって事がわかったのよ。
代表が若かりし頃、夢見てたテレビの世界はしょーもなかったって事。
それは決して音楽を否定している訳ではなく。
音楽は素晴らしい!それは変わらない。
ただ、昔テレビで見た憧れの世界に真実なんてなかったって事。
気付くのが遅い?笑
純粋だったのよ!爆
皆気付いてたんだろなー...すげーなー

バンドブームの時代に成功出来ず、
バンドを諦めて右往左往しても成功出来ず、
だから負け犬の遠吠えになっちゃうんだけどね。
でも、全力でぶつかっていった結果それがわかっただけでいいやって。
勝負せずに文句ばっか言ってたら本当の負け犬だからね。
実力も名声も何もないところから裸一貫ぶつかって案の定玉砕されて...笑

でも、未だ楽曲は世界配信されてるし、
若かりし頃に夢見た"印税"生活?も。
額は...夢に見た1/1000だけど...笑

結局、負け犬の遠吠えか...

しかし、そのダメージからの回復は想像以上に難しかった。
敵は相手は結局守られる場所があって権力を振り翳す連中だったからね。
余裕だよ、彼らは。
失敗したって痛くも痒くもなく、ひたすら保守的で良いのだから。
ただ、身入りさせ確保できれば動くよ、みたいな。
だから、あえてGeminy Wiseはデモの、
それも代表の下手っクソなオケのデモをCDにしたわけ。
大金叩いてプロモーションした結果、嘘だろ?って反応。
あれで?マジかよ?って感じ笑
聴いてみて、ホント酷いから笑

なるほどね。

わかったのよ。
よーやくね。頭がお花畑の代表も。よーやく。
そんな中、本当に真摯に向き合ってくれる方々もいた。
本当にごくごくわずかだけどね。
そんな方々は可能な限りSNSとかでフォローさせて頂いてますし、応援しています。
誤解のないように言うけど、今の代表の周りのミュージシャンたちは本当に素晴らしい。
彼らはもっと評価されるべきで、そういう業界にならないといけない。
どれだけ皆色々なモノを犠牲にしてきているか。
それを道半ばで諦めて権力側に回ってしたり顔してる連中には虫唾が走る。
それと「昔、音楽やってたんだよね」アピールする奴。

で?

ま、代表の場合は実力ない奴は金出せよって事よ。
結局、お互いビジネスだからね。
それは露骨だった。
実力ないのは本当だから致し方ない。ごもっとも。
ただ、やり方としたり顔がね。
そこを調子乗れて我が物顔で、てのができない性分で。
つくづく向いてないなと。
実力もなくバックの力でデカい面できるのも才能だなと。

ま、結局負け犬の遠吠えです。

何か世の中愚痴やネガティヴな事よりイイ事言わなきゃってイキフンだし。
ま、いっか。
何処かで毒抜きしないと。息苦しい世の中だから。



では、また

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て事で。
何か新しい計画を立てようかと。
勿論、音楽に関しては何も予定なし。

レーベル存続の意味はあるのか?

自問自答する事はや数年...
ないですよ。
活動してないんですから。
ま、やめるのはいつでもできるし、何が起こるかわからんし⁈
SNSもねぇ...
ホント性に合わない。
無理やり、マジで。
つぶやく事なんてないし。
ある?
必要?
そりゃ知ってもらいたい事ならつぶやくけど。
でも、新年度の計画の一つに、

「Twitter & Instagramを頑張る」

という上記思いに反する内容を掲げました。
なんじゃそりゃ⁇
ゆーても、SNSですよ。時代わ。
そんな訳で、アイコンやらアカウントも心機一転変えてみたり。
改めて言いますが、つぶやく事ないけど。
まずは目指せフォロワー50人だな。
有益な情報を与えるでもなく、面白くもなくだからハードルは高い...

10年もブランクあると以前仕事した人でも割とスルーだしね。
ま、ビジネスでの付き合いだったから当然と言えば当然だが、
こっちは新鮮な気持ちでSNS始めても温度差があり過ぎるって話。
ま、そんなもんか。って感じ。

代表としてはここがプラットホームでSNSではない。
なので、新年度の計画その2

「ブログをもう少しマメに書く」

基本毒もここで吐いていこうと。
毒しかないかもしれんが。
SNS以上にニッチな場所だから辿り着いた人は奇跡ですね。
それでいて共感なんてして頂けたらもう友よ!友!
あなたはとても貴重な存在です!!
一緒にバンドやろ!

他にも新年度の計画はあって、

「BUZZPHONIC RECORDS GUNMA PROJECTに力を入れる」

「久しぶりに阪神タイガースを応援する」

「tonan前橋を応援する」

などなど。
音楽レーベルとは程遠い内容で新年度も頑張ります!

サッカーはねー...
けっしてLiverpool愛がなくなってしまった訳ではないですよ。
全然あります!
ただ、コロナのせいで楽しさ半減。
CLもWOWOW行っちゃうし。
当分海外にも試合観に行けなさそうだし。
なので改めて地元を応援しようと。
ザスパ、ではなくね。
J加盟当時の対応がザル過ぎて応援する気が失せました。
だって草津だしね。正直親近感湧かんかったし。
その点、tonan前橋はガッツリ地元なんでね。
図南SCの頃から気にはなってましたが当時はなかなか情報収集も出来ず。
明日から関東リーグも始まるタイミングで応援しよう!と。

〆るはずがついいつものFOOTBALL愛が...



では、また

BUZZPHONIC RECORDS
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  • 10年
  • 2021/3/11|20:29

東日本大震災から10年。

被災していない自分が何を言っても偽善ぽくなるので、
InstagramやTwitterはやめてこちらにしました。

あれから10年。

正直、個人としては3.11に当時を思い出すぐらい。
被災もしていなければ、復興に携わってもいない。
せいぜい微々たる復興税を納め続けている程度でしかない。
そんな自分がレーベルの代表者として何か発せられる事なんて何もない。

それに加えレーベルとしては全く動きのない10年。
何も出来なかった10年前、そして何もしてない10年。
まさに形だけ、看板だけのゴーストレーベル。

未曾有の大災害とは全く関係なく事業に失敗して色々失った2011年。
引き合いに出すものではないが、結局人間自分勝手なものでその補填に翻弄される10年...
というのが代表の正直な10年。
だから、震災に乗じてなんてのが嘘臭くて仕方ない。

ちなみにエンターテイメントの在り方を考え直したのもあの時がきっかけです。
実績あるインフルエンサーでさえエンタメの在り方を考えた当時、
力なき者がエンタメにすがるのは自己満でしかないなと。

「自分には音楽しかない」

いやいや、誰が知らんヤツの音楽聞くの?今?...みたいな。
レーベルやり始めて一番わかった事は、

「金さえあれば相手にしてくれる」

って事。
当たり前だよね。実績も実力もないんだから。
要はプロモーション力です。
名がなければプロモーションにどれだけ金を出せるか。それ一択!
金がなくなったら誰も相手にしてくれなくなったな。
ま、それも至極当然の事。

要は、大失敗。

本来あるべき姿はコツコツ活動して、
ファンが1人から5人、5人から10人...ライブのハコも大きくなって...
というのが理想だが、現実は厳しい。
色々なモノと時間を犠牲にして終わるパターンも多い。
本人がそれで良いなら良いんだが...

結局、あの頃を振り返ると結局こうなってしまう。
失敗してもまたやり直せばいい、と簡単に言う人いるけど難しい。
よくドン底からの大逆転!とか取り上げられるけど、
結局あれもサクセスストーリーだから。
そうそうある事ではない。

諦めてはいないです。
ただ、正直今エンタメに魅力を感じない。
コロナで更に追い討ち...
10代の頃に思い憧れていたキラキラした世界ももうない。

模索中。
10年経っても模索中。

先日、福島県沖で久々に大きい地震があり、また身の引き締める思いだった。
忘れないように。
そして、次なる災害に活かせるように。



では、また

BUZZPHONIC RECORDS
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新型コロナの影響で不要不急の外出は控えてます。

突然訪れた途方もない喪失感...
皆同じ気持ちだから、それについては書かないし、書きたくない。

さて。
Ameのミニアルバム「幻灯」発売10周年記念キャンペーンと勝手に題してTwitterとInstagramで当時を振り返りましたが無事終了。
そのタイミングでブログでも、と思ったが...
果たして何人の人がこのブログを見ているか?
ゼロだな、多分...いや間違いなく。
久々にコメント欄解除にしてみよう。
来るのは海外の迷惑メールみたいのばかりだろな。
いや、それすらもないか...笑

改めて。
世の中はまさにコロナショックで大変な時ですが、先週3/25にAmeのミニアルバム「幻灯」が2010年の発売から10年が経ちました。
同年9月にはAmeの地元沖縄での凱旋ライブも決行。
当時は本当に色々な方々にお世話になりました。

あれから10年。

紆余曲折ありながら未だ迷走中のままですが、10年という節目の年に改めて感謝の意を込め作品を振り返ろうと思い、10周年記念と称してTwitterとInstagramにて展開しました。
それ用に向けて始めたと言っても過言ではないSNS。
今更感満載でやり方もよくわからず思った以上にフォロワーも増えず、宣伝効果は微々たるものに...
それでも有り難く「いいね!」してくれる方々が...涙。
ありがとうございます!

振り返りの為に当時のブログも見直しましたが、あの頃はまだガラケーでしたね。
スマホに変えるか検討中なんて記事もありました。
Twitterも流行る前?か、勿論Instagramもなし。
せっせとガラケーで写真撮ってました。
他にも懐かしさ満載。
忘れてるような懐かしい店もありましたが、調べてみると今となっては閉店となってる場所も多く残念です。
そして改めて本当に多くの方々のサポートがあったなと痛感しました。

今回のSNSでは当時のプロモーション媒体や歌詞、MVをUPしたり。

このBLOGではやはりAmeを支えた「TEAM Ame」について紹介します。
彼等がいなければこの作品が生まれる事はありませんでした。
BUZZ立ち上げ時の代表所属のユニット「Geminy Wise」の時からサポートしてくれていたBa.のyouさんとDr.のBaron。
X JAPANのYOSHIKI氏が立ち上げたExtasy Recordsにも在籍経験があり、メジャー経験そして数々のセッションやサポート活動をこなし、現在もTSPのベーシストとしてバリバリ大活躍中のyou+さんと、LINDBERGのドラムcherry氏を師と仰ぎローディー経験もある赤井Baron茂くんの最強リズム隊に、若かりし頃からプロとしてサポートやレコーディング活動を行う傍ら現在もYAMAHAのギター講師としても活躍している斉藤雅人くんがGt.として参加し「TEAM Ame」を結成。

そこにアルバムレコーディングではメジャーをはじめ数々のアーティストに楽曲を提供しつつ自身もシンガーソングライターとして活躍していたYADAKOさん(現Digz所属)がピアノで、そして説明不要の元BOØWYの松井常松氏がアドバイザーで参加頂いた最強の布陣でした。

今振り返っても我ながら凄いメンツだなと。
そして何より忘れていけない人がもう一人。
献身的にBUZZ&代表のサポートをしてくれ、時には代表の代わりに営業にも行ってくれ、常にTEAM Ameの癒しの存在でもあったマネージャーのマネ子ことリサちゃん。
彼女は本当に影の立役者であり、立派な「TEAM Ame」の一員でした。

更に、この作品は全曲MV付きという贅沢な作品でした。
映像全般を担当して頂いたのがZYANGIRIさん。
Ameの学生時代の先輩という間柄もあり、とても良好な関係で製作も進みとても素晴らしい作品になりました。
当時代表もなかなか撮影に立ち会える機会は少なかったですが全幅の信頼で任せっきりでした。
ZYANGIRIさんネットワークでクリエイターのPhonemicsさん、Loo-Ral Artさんにも参加頂きクオリティの高い作品が完成しました。
ちなみにマネ子はM2.「Leopard」のMVに出演しています。

また、Ameの地元沖縄を中心に数々のメディア、媒体に取り上げて頂き、沖縄のミュージックタウン音市場で凱旋ライブを実施。
多くのお客様と地元のミュージシャンの皆さんと共にライブは大成功でした。
そして、これから!...って感じでしたが...

結果、凱旋ライブが集大成となり一つの区切りとなりました。
そして、Ameは新たなる旅立ちへ。

ただ、このアルバム制作期間中は本当に大変だったし、本当に勉強になったし、本当に助けられて、本当に楽しかった。
そして、反省する点もそれ以上に多かった。
次があるとすれば、その経験を生かす事で改めてこの作品の意義が出てくると思います。
改めまして、この作品に関わって頂いた全ての人に感謝します。

ありがとうございました!



では、また

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本日、Ameの1st ミニアルバム「幻灯」リリース10周年です。
TwitterやInstagramでも10周年記念ウィークとしてプロモーションを行う予定です。

それらの準備をするにあたり、色々懐かしい思い出が蘇ってきました。
多くの人にお世話になり、支えてもらいこの作品が出来ました。
本当に本当に大変でしたが楽しかった。
関わって頂いた方々には改めて感謝感謝です。

10年経った今でも一人でも多く人にこの作品を聴いて頂けたら嬉しいです。

色々想いを書こうと思いましたがやめました。
またこんな作品が作れたらいいなと思う10周年です。



では、また
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